『我が家族が・・・フィリピンに移住するまでの出来事!!』

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地震(フィリピンじゃ~無いけど!!)

昨日は・・・300を超えるアクセスがありました!!(喜

時々・・・そういう日があります!!ずーと続くと良いな~!!

ま~面白いblogではないからなんともね~!!(苦笑


昨日・・・夕方・・・TV速報がテロップで流れた時・・・数年前の事を

思い出したので気になってたが・・・その時みたいな事はなさそう!!


インドネシアで2日、強い地震が発生し、政府当局によると少なくとも

35人が死亡、300人以上が負傷し、数千人が避難した。
 

同国の地震調査当局によると、震源はジャワ島西部のタシクマラヤの

南西142キロの地点で、地震の規模を示すマグニチュードは7.3

(米地質調査所の推定ではM7.0)。ハワイの米太平洋津波警報

センターによると、広範な津波の恐れはないとしている。

 
首都ジャカルタでも建物が揺れたほか、震源に近い西ジャワ州の村では

家屋が倒壊。政府当局は約1300棟の家屋が被害を受けたとしているが、

地元のテレビ局によると家屋の被害は3500棟に拡大しているとみられて

いる。
 

災害管理当局者によると、ジャカルタの南方約100キロにあるチアン

ジュール地区で地滑りが発生し、40人以上が行方不明となっている。

 
別の当局者のプリヤディ・カルドノ氏は、倒壊または深刻な被害を受けた

住居や建物が多数に上ることから、死者数が今後増加する恐れがあるとの

見方を示した。
 

また、一部地域との連絡が困難になっていると明かし、「海岸沿いの地域とは

完全に連絡が途絶えており、状況の把握ができていない。最も被害を受けた

地域と思われるが、現地からの報告を一切受けていない」と述べた。
 

保健当局者によると、ジャカルタでは少なくとも38人が負傷した。



でも・・・東南アジアって・・・大きい地震が数年おきにありますよね~

今回は・・・少し地域が違ったけど・・・フィリピンは地震少ないみたいだけど

あそこが・・・そんな大きい地震が来たら・・・大変な事になりそうですね!!
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おつかれさまでした

昨晩は・・・『君ウト』のOFMに参加して来ました!!楽しかった~


詳しい話は・・・君ウトは勿論・・・沢山のブロガーの方が

いるので・・・そこらじゅうで・・・うpされると思いますので

AKOは・・・うpしません!!(笑


AKOからの見た事は・・・各blogの記事にコメを付けさせて

頂く様にします!!(さぼりじゃ~無いよ!!行脚ネタは書かないだけ!!)


兎に角・・・楽しかったですよ!!(笑


初めてお逢いした方も久し振りの方や何時もの皆さん・・・

楽しい時間を有難う御座いました!!


また・・・こんな機会があったら良いな~って思います!!
(ヨロシクね・・・ジャンさん・クヤ!!)


今日は・・・中京大中京が夏の高校野球で決勝を戦ってますので

応援しながら・・・この記事を書いてます!!(今・・・8:2で勝ってます!!)


新型インフルエンザ報告は・・・明日かな!!(爆

海外に渡航される皆様へ1

医療関係blog(大爆)として丁度良い記事があったので・・・

今日・明日に渡り『海外に渡航される皆様へ①・②』をお送りします!!

前回のデンゲ・エボラや新型インフルエンザの記事と被りますが

気にしないで・・・飛ばして読んで下さい!!(土日なんで・・・)

7月から9月までの期間には、夏休み等を利用して多くの方が海外へ渡航
されることと思いますが、健康で安全に旅行し、無事に帰国するために、
現在、海外で注意すべき感染症及びその予防対策について、以下の
とおりお知らせいたします。

 
感染症にかからないようにするためには、感染症に対する正しい知識と
予防方法を身につけることが重要です。基本的な感染症対策として、
食べ物、飲料水、虫刺され(蚊やダニなど)、動物との接触には注意が
必要です。


海外渡航を予定されている方は、出発前に旅行プランに合わせ、渡航先
での感染症の発生状況に関する最新の情報を入手し、適切な感染予防に
心がけてください。


また、日本の空港や港の検疫所では健康相談を行っています。帰国時に
発熱や下痢等、具合が悪い場合にはお気軽に検疫所係官にご相談ください。

 
感染症には潜伏期間(感染してから発症するまでの期間)が長いものもあり
(数日から1週間以上)、帰国後しばらく経過してから具合が悪くなることが
あります。その際は早急に医療機関にて受診し、渡航先、滞在期間、動物との
接触の有無などについて必ず申し出てください。


1.新型インフルエンザ(A/H1N1)

2009年4月に発生が確認された当初は、メキシコから米国、カナダなど北米
地域を中心に感染例が報告されていましたが、2009年5月以降、我が国を
含めて世界に拡大しており、冬場を迎えた南米やオーストラリアなどでは
患者が急速に増加しています。世界保健機関(WHO)によると2009年7月
現在までに世界117か国18地域で約95,000人の発症者(死亡者429人)が
報告されています。
 
○発生地域:北米、ヨーロッパ、アジア、オーストラリア、中南米など
 
○感染要因:感染した人の咳、くしゃみなどとともに放出されたウイルスを
含む飛沫を吸い込む飛沫感染、または感染した人が咳・くしゃみを手で
押さえた後などに他のもの(机、ドアノブ、つり革など)に触ってウイルスが
付着した面に健康な人が手で触れた後に目、鼻、口などに触れる接触感染

○主な症状:1~7日(多くは1~4日)の潜伏期間ののち、突然の高熱、
咽頭痛、咳・くしゃみ、鼻水、下痢、筋肉痛など
 
○感染予防:ホームページなどで流行情報を確認し、発生している地域では
人混みを避ける。外出後には手洗いとうがいを励行する。症状がある人との
濃厚な接触を避ける。濃厚な接触が避けられない場合はマスクを着用する。

一般的には比較的軽症で回復する場合が多く、また発症後早期の抗ウイルス
薬(オセルタミビル、ザナミビルなど)使用が有効とされています。基礎疾患
(慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、糖尿病などの代謝性疾患、ステロイド内服
などによる免疫不全など)がある方、妊婦や幼児では感染した際に重症化する
危険が高いとされ、注意が必要です。出発前にインフルエンザ様の症状が
あらわれた方は、旅行を延期・中止するなどして、海外で感染を拡大させない
ための対応が重要です。


2.動物由来感染症

犬、サル、げっ歯類(注)、鳥類をはじめとする動物との接触によって人が
感染する病気(動物由来感染症)です。(注:哺乳類に属する動物の分類群で、
マウス、ラット、リスなど、ネズミの仲間)


(1)鳥インフルエンザ(H5N1)

H5N1亜型インフルエンザウイルスを病原体とする鳥インフルエンザ(H5N1)は、
東南アジアを中心に家きん(ニワトリ、アヒルなど)での発生が報告されています。
鳥インフルエンザは、感染した鳥の解体調理、飼育小屋などの閉鎖的な空間に
おける感染した鳥との接触など、鳥の臓器、体液、糞などと濃厚に接触すること
によってまれに人が感染することがあります。人が感染した場合には、重篤な
症状となることが多く、世界保健機関(WHO)によると、2003年11月から2009年
7月1日までに世界15か国で436人の発症者(うち死亡者262人)が報告されて
います。

○発生地域(人ヘの感染):東南アジアを中心に、中東・ヨーロッパ・アフリカの
一部地域など
  
○感染要因:感染した鳥や臓器、体液、糞などとの濃厚な接触
  
○主な症状:1~10日(多くは2~5日)の潜伏期間ののち、発熱、呼吸器症状、
下痢、多臓器不全等
  
○感染予防:鳥との接触を避け、むやみに触らない。生きた鳥が売られている
市場や養鶏場にむやみに近寄らない。手洗いうがいの励行(特に発生国では
徹底してください)。

今年に入り、中国、エジプト、ベトナムの3カ国で41人(死亡者12人)の患者が
発生していますが、そのうち30人(死亡者4人)は、エジプトで発生しています
(2009年7月1日現在) 。エジプト政府は、6月に1才の男児2人、4才の女児1人
の鳥インフルエンザ(H5N1)感染事例を報告しています(発症前に死亡若しくは
衰弱した家きんに濃厚接触歴あり)。報告では全例が入院し、タミフル投与に
よる治療を受け、既に2人は退院、1人の容態も安定しているとのことです。


(2)狂犬病

狂犬病は、感染動物(主として犬)に咬まれることよってその唾液からウイルス
に感染し、長い潜伏期の後に発症すると有効な治療法は無く、ほぼ100%死亡
します。世界における死者数は毎年5万5千人といわれています。感染後、直ちに
暴露後ワクチンを接種することにより発症を防げます。我が国では、海外で犬に
咬まれ帰国後に発症し死亡した事例が2006年に2例報告されています。
  
○発生地域:世界のほとんどの地域。特にアジア、アフリカ(発生がない地域は、
英国、北欧、豪州、台湾、ハワイ、グアムなど一部)。
  
○感染要因:動物(特に犬が多いですが、ネコ、アライグマ、キツネ、スカンク、
コウモリ等からの感染も見られます。)からの咬傷など
  
○主な症状:1~3ヵ月の潜伏期間の後、発熱、咬まれた場所の知覚異常、恐水・
恐風症状、神経症状。
  
○感染予防:動物(特に犬)との接触を避ける。もしも犬などから咬傷を受けた
場合は、速やかに医療機関を受診し、消毒、暴露後ワクチンの接種などを受ける。
感染後、直ちにワクチン接種等による治療を開始することにより狂犬病の発症を
防ぐことができます。万一、犬などの動物に咬まれた場合は、すぐに傷口を石けん
と水でよく洗い、できるだけ早く現地の医療機関を受診し、傷口の消毒や必要に
応じてワクチンの接種を受けましょう。帰国時には検疫所に申し出て指示を受けて
ください。
  
○2008年11月、インドネシアのバリ島で狂犬病に感染した犬が確認され、犬に
噛まれたとされる住民数人が狂犬病で死亡したと報告されていますので、
御注意ください。
  
(3)エボラ出血熱我が国では感染症法で一類感染症、検疫法で検疫感染症として
規定されています。
  
○発生地域:アフリカ(中央部~西部)
  
○感染要因:感染したサルの血液、分泌物、排泄物、唾液などとの接触でも感染
する可能性はありますが、ウイルスを保有する未知の動物が媒介すると考えられて
います。
  
○主な症状:2~21日の潜伏期ののち、発熱、頭痛、下痢、筋肉痛、吐血、下血など。
インフルエンザ、チフス、赤痢等と似た症状を示します。
  
○感染予防:流行地への旅行を避ける。野生動物との接触に注意する。
2008年12月、フィリピンの養豚農場でエボラウイルスに感染した豚が発見された
旨報告されています。その際に検出されたウイルスは人への病原性を示した報告が
ないタイプですが、念のため養豚農場にむやみに立ち入らないようにしてください。

(4)マールブルグ熱
我が国では感染症法で一類感染症、検疫法で検疫感染症として規定されています。
  
○発生地域:アフリカ(中央部~南部)
  
○感染経路:サルの血液、分泌物、排泄物、唾液などとの接触により染する例が
多いですが、ウイルスを保有する未知の自然宿主が媒介すると考えられています。
最近では、コウモリから感染した可能性のある事例も報告されています。人から
人への感染の多くは感染防御具(手袋・マスク)の不備によるものです。
  
○主な症状:3~10日の潜伏期ののち、初期には発熱、頭痛、悪寒、下痢、
筋肉痛など。その後体表に斑状発疹、嘔吐、腹痛、下痢、出血傾向。
  
○感染予防:流行地への旅行を避ける。野生動物との接触に注意する。

2008年7月、ウガンダの洞窟ツアーに参加したオランダ人旅行者が感染して重症と
なるケースが発生したことが報告されています。感染源と思われるコウモリのいる
洞窟には立ち入らないよう御注意ください。



明日もヨロシクね!!(笑

今日は・・・

昨日は・・・すみませんでした!!うpした気になってました!!(苦笑
FC2でblogを書いている人なら解ると思うのですが・・・
投稿区分って言うのがあって・・・公開・下書き・予約投稿・期間限定の
4つから・・・選んで設定するのですが・・・昨日は・・・下書きのまま!!
そうすると・・・幾ら時間設定しても・・・うpされないのです!!(爆
以後・・・注意してやりますので・・・よろしくね!!


さて・・・今日は・・・エボラ(エボラ出血熱)をうpします!!

エボラウイルスは大きさが80~800nmの細長いRNAウイルスであり、

ひも状、U字型、ぜんまい型など形は決まっておらず多種多様ある。

初めてこのウイルスが発見されたのは1976年6月のスーダンの

ヌザラ(Nzara)という町で、倉庫番を仕事にしている男性が急に

39度の高熱と頭や腹部に痛みを感じて入院、その後消化器や

鼻から激しく出血して死亡した。その後、その男性の近くにいた

2人も同様に発症して、それを発端に血液や医療器具を通して

感染が広がった。最終的にヌザラでの被害は、感染者数284人、

死亡者数151人と言うものだった。

そして、この最初の男性の出身地付近である、当時のザイールの

エボラ川からこのウイルスの名前はエボラウイルスと名づけられ、

病気もエボラ出血熱と名づけられた。 その後エボラ出血熱は

アフリカ大陸で10回、突発的に発生・流行し、感染したときの致

死率は50~89%と非常に高い。

ちなみに、エボラ出血熱が発生した際に軍隊が出動した事もある。

これは治療支援ではなく、感染者が発生地域外へ出ないようにし、

発生地帯をその地域のみに「封じ込めるため」である。

原因

アフリカ中央部(スーダン、コンゴ民主共和国、ガボン)および西アフリカで

発症している。自然界での宿主や媒介する動物については全く不明で、

サルからの感染例はあるが、キャリアではなくヒトと同じ終末宿主である。

また、現地ではサルの燻製を食する習慣があるためこれが原因と噂された

事も報道にある。

なお、2005年12月1日付の英科学誌ネイチャーにて、ガボンのフランス

ビル国際医学研究センターなどのチームの調査による「食用コウモリからの

感染」を疑う説が発表されている。患者の血液、分泌物、排泄物や、

唾液などの飛沫が感染源となる。死亡した患者からも感染する。

エボラウイルスの感染力は強いが基本的に空気感染をしないため、

感染者の体液や血液に触れなければ感染しない。現在までの感染拡大も、

死亡した患者の会葬の際や医療器具の不足(注射器や手袋など)により、

患者の血液や体液に触れたことによりもたらされたものが多く、空気感染は

基本的にない。そのため患者に近づかなければ感染することはない。

レストンにて商業輸入に際して顕在化した猿を終末宿主とする感染流行に

際して、特定された「エボラ・レストン株」は、空気感染の可能性を濃厚に

具現するものとして知られているものの、人体間における空気感染を確定的に

定義付けるものとは言えない。

症状と治療

2000年にウガンダで流行した際の隔離病棟に収容された患者潜伏期間は

通常7日程度。発病は突発的で、発熱、悪寒、頭痛、筋肉痛、食欲不振など

から、嘔吐、下痢、腹痛などを呈する。 進行すると口腔、歯肉、結膜、鼻腔、

皮膚、消化管など全身に出血、吐血、下血がみられ、死亡する。 死亡率は

50~89%と非常に高く、死亡者の殆どに消化管出血が見られる。

エボラ出血熱ウイルスに対するワクチン、ならびに、エボラ出血熱感染症に

対して有効かつ直接的な治療法は確立されていない。

なお実験動物に対しては東京大医科学研究所教授(ウイルス学)の

河岡義裕は、エボラ出血熱ウイルスのワクチンをマウスに接種したところ、

一定の効果を確認したことを米専門誌ジャーナル・オブ・バイロロジー電子版で

発表した。この実験では、ワクチンを接種せずに感染させたマウス10匹は

6日後に全て死亡したが、接種した15匹は、健康な3匹のマウスと同じように

2週間以上生き続けたという。河岡は今後、サルで実験し、早期実用化を

目指したいとしている。

生態への影響

2002年4月、世界保健機関(WHO)は、ガボン北部に生息するニシローランド

ゴリラの死体からウイルスを発見した。エボラ出血熱の流行地帯に暮らす

人々は、ゴリラやサルなどの野生生物を食用とする習慣があり、また実際に

発症した人の中には、発症する直前に森林で野生動物の死体に触れたと

証言した者もいることから、ゴリラも感染ルートの一つとなった可能性がある。

翌年、隣国のコンゴ共和国でエボラ出血熱が発生した際には、人間への

感染と同時にゴリラにも多数の感染例が報告され、2002年から2005年の

間に約5,500匹ものゴリラが死亡したと報告した。2007年9月12日に発表

されたIUCNレッドリストでは、エボラ出血熱による激減および密猟のため、

ニシゴリラは最も絶滅危険度の高い Critically Endangered (絶滅寸前)に

分類されている。

フィリピンでは2007年から2008年にかけて、マニラ北部の養豚場など

数箇所でブタが相次いで死亡した。2008年10月にアメリカの研究機関が

調べたところ、レストン株のエボラウイルスに感染していることが確認された。

家畜へのエボラウイルス感染が確認されたのは世界で初めてである。



今日は・・・ミスしない様に・・・12時にうpしました!!(笑

もう直ぐ2ヶ月!!

最近・・・これと言ったネタが無いな~(苦笑

そう言えば・・・経済連携協定(EPA)で・・・フィリピン人の介護福祉士と

介護師が日本に来てから・・・もう直ぐ2ヶ月が経ちます!!

そんな中・・・アンケートを取った見たいなんで・・・


「外国人の介護福祉士・看護師」について、6月30日までに910人

(男性629人、女性281人)から回答がありました。


「外国人受け入れに賛成」は半数以上に上りましたが、6割弱が

「外国人からケアされることに不安」と回答。受け入れ国の拡大に

ついての賛否はほぼ半数に分かれました。


(1)「医療や介護分野への外国人受け入れに賛成か」

 YES→58%、NO→42%

(2)「外国人からケアされることに不安はあるか」

 YES→56%、NO→44%

(3)「受け入れ国を現在の2カ国以上に広げることに賛成か」

 YES→52%、NO→48%


アンケートに答えた人の意見

茨城・男性会社員(48)
「介護関連業界は待遇が良くないので、志を持っていても辞めて
しまう人が多い。外国人には、その待遇でも母国よりは良い場合もある。
最近の日本人よりお年寄りを大切に考える国もあるし…」

オーストラリア在住・男性会社員(36)
「国際化が進む今の日本なら、外国人からのケアも一般レベルで
受け入れられるはず。法的基準を作り、そのハードルを超えた
場合に限って介護・看護の資格を与えればよい。外国人も高い
専門知識、そしてやる気をもって日本を訪れると思う」

秋田・男性教師(34)
「近い将来起こる若年人口不足を考えると、不安などと言っている
場合ではない。『どうしたら外から人に来てもらえるか』を考えるべきでは。
いわば国全体が『限界集落』化しかねない状況だ」

フィリピン在住・男性会社員(41)
「私が病気のときはフィリピン人医療従事者に世話になり、何ら問題はない。
医療・介護従事者が不足なら積極的に外国人を受け入れるべきであり、
そういう時代になってきている」

広島・主婦(72)
「義母が特別養護老人ホームに入っているが、外国人とは話しにくく
遠慮も出てくるという。私は世話をしてもらいたくない。介護保険料を
値上げしてもいいから日本人だけの職場にしてほしい」

東京・男性団体職員(70)
「能力的には問題はないと思うが、心理的にはどうか。日本人として、
日本で最期を迎えるときに見守ってくれる人が外国人でいいのだろうか」

神奈川・主婦(57)
「日本人の失業率が高いのに、なぜ外国人介護福祉士、看護師を
必要とするのか。日本人が進んで働ける環境を整えることが先決だ」

千葉・男性無職(72)
「現在の看護士、介護士の劣悪な労働環境や待遇の改善が先決。
やりがいのある仕事を探している若者をこの職場に呼び込み、年寄りが
安心して看護・介護が受けられるようにすべきでは」

鹿児島・男性自営業(62)
「近年の政府は何でも外国人に頼った政策を考えているようで非常に
危機感を感じている」



AKOの意見です!!

フィリピーナにとって介護士・看護師って・・・性格上・・・ベストな仕事だと

思います!!PPに行って楽しいって思う部分でもあると思います!!


上のアンケートに答えた人達の中に・・・『失業率が高いのに・・・

日本人では駄目なのか??』っと言う意見の人が居るのですが・・・

給料が安く・・・勤務体系も厳しい仕事に今の日本人が就くのでしょうか??

足りてないから・・・EPAなんて協定が出来たのに・・・(苦笑


外国人の介護・看護を受ける上で最終的に問題になるのは・・・

言葉の問題だと思うので・・・この部分の改善をして行けば良いと思う!!
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